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2017年05月07日の日誌

【2017年05月07日の日誌】

【2017年05月07日】(日)

地下鉄半蔵門線住吉駅A2出口・都営新宿線菊川駅

(株)オオゼキ菊川店

東京都墨田区菊川3−15−10

10:30〜20:30

【2017年05月06日】(土)

23:59現在 34,331歩

地下鉄半蔵門線住吉駅A2出口・都営新宿線菊川駅

(株)オオゼキ菊川店

東京都墨田区菊川3−15−10

10:30〜20:30

【2017年05月05日】(金)

23:54現在 30,171歩

地下鉄半蔵門線住吉駅A2出口・都営新宿線菊川駅

(株)オオゼキ菊川店

東京都墨田区菊川3−15−10

10:30〜20:30

【2017年05月04日】(木)

23:45現在 25,456歩

地下鉄半蔵門線住吉駅A2出口・都営新宿線菊川駅

(株)オオゼキ菊川店

東京都墨田区菊川3−15−10

10:30〜20:30

【2017年05月03日】(水)

23:45現在 32,567歩

地下鉄半蔵門線住吉駅A2出口・都営新宿線菊川駅

(株)オオゼキ菊川店

東京都墨田区菊川3−15−10

10:30〜20:30

23:00発→23:42着42分(乗車42分)

乗換:0回 IC優先:576円 31.1km

23:00 せんげん台

東武スカイツリーライン準急・長津田

11駅 576円 23:42 住吉(東京都)

【2017年05月02日】(火)

22:39現在 10,628歩

日比谷線恵比寿駅

西松建設(株)

渋谷区恵比寿南2丁目計画

東京都渋谷区恵比寿南2−30

8:00〜17:00

営業所でズボンのベルトを交換してもらった。

【2017年05月02日22:34】

体重 67.6kg

BMI 21.8

体脂肪率 11.0%

筋肉量 57.1kg

推定骨量 3.1kg

内臓脂肪レベル 8.5

アクティブ度 93

参議院苦肉の策か

合区解消を定数増でという案が浮上

1票の格差是正のため参議院選挙で導入された

合区への不満が強い自民党内で

定数増によって合区解消を図る案が浮上した。

人口の少ない県にも改選数1を割り振るには

参議院全体の定数を増やせばいいという考え方だ。

自民党憲法改正による合区解消を主張してきたが、

2019年の次期参議院選挙に間に合うはずもなく、

妙案がない中での苦肉の策である。

自民党参議院の在り方検討プロジェクトチーム(PT)

=座長・有村治子政調会長代理=が

2016年秋から続ける会合では、

2016年参議院選挙から「鳥取・島根」「徳島・高知」が

合区となったことへの反発がやまない。

そのため、参議院議員都道府県代表と位置づける憲法改正

定数を増やして1票の格差を是正する公職選挙法改正などの案を

参議院執行部に示す調整に入った。

定数増の規模としては現行定数242を

2000年以前の252に戻す案を軸に検討している。

党内の了解が得られれば、

各会派でつくる参議院改革協議会に提案したい考えだ。

憲法第43条は国会議員を「全国民の代表」と定める。

参議院議員を「都道府県代表」と規定する場合、

憲法第14条から導かれる「投票価値の平等」に反することから

衆参両院の憲法上の役割を大幅に見直す必要が出てくる。

選挙制度改革の期限とされる次期参議院選挙には間に合わない。

日本の国会議員数は2014年現在、

人口100万人あたり5.64人と

主要7カ国(G7)の中で

アメリカの1.70人に次いで少ない。

憲法第43条は国会議員を「全国民の代表」と定める。

自分たちに都合の良いように憲法を改正するのではなくて、

憲法の精神にのっとった選挙制度に立ち戻ることが必要だ。

国会議員は国民みんなの代表であって都道府県の代表ではない。

都道府県の代表は都道府県知事であり都道県議会議員である。

市区町村の代表は市区町村長であり市区町村議会議員である。

国会議員は、国民全体の中から、国民の代表として選出されなければならない。

地方区を廃止して、全国区一本にすることによって一票の格差はなくなる。

憲法43条にのっとった選挙制度を確立することにより、

裁判所がいつも主張する違憲の余地はなくなる。

それがわかっていて地方区をなくすことができないのは、

国会が、国政の場ではなくて、各都道府県の我田引水の場になっているということだろう。

【2017年05月01日】(月)

20:55現在 8,518歩

日比谷線恵比寿駅

西松建設(株)

渋谷区恵比寿南2丁目計画

東京都渋谷区恵比寿南2−30

8:00〜17:00

23:04発→00:20着1時間16分(乗車1時間16分)

乗換:0回 IC優先:597円 42km

23:04 せんげん台

東武スカイツリーライン・中目黒行

34駅 597円 00:20 恵比寿

雷が鳴ったり、雨が降ったり、晴れたり。

【2017年05月01日20:07】

体重 67.2kg

BMI 21.7

体脂肪率 10.2%

筋肉量 57.3kg

推定骨量 3.1kg

内臓脂肪レベル 7.5

アクティブ度 93

民営化されたNТТ、JR、〒に共通していることは、

料金の取れる国の基幹事業であったということである。

すなわち、国民のほとんどの人から、

電話料金、乗車料金、郵便料金を徴収することができた。

警察や消防や自衛隊では国民から一銭もお金を取ることができない。

これらは、丸丸赤字の事業である。

国鉄の赤字が問題になっても、どういうわけか、

警察や消防の赤字が問題にされたことはなかった。

無税無金利の社会が理想の社会であることは言うまでもない。

お金は、税金とか利息とか寄附という形ではなくて、

料金という形で自然に徴収することが望ましい。

国は、多くの人から料金を永久に取り続けることができる優良事業を手放し、

料金の取れない丸丸赤字の事業を残してきた。

お金がたくさん入る事業を手放して、

お金の入らない事業を温存しているから、

消費税を導入して3%→5%→8%→10%と増税しても、

国の借金が1050兆円を超えて、なおかつ増大しているわけである。

すなわち、国の借金と増税は、政治の間違いから来るものである。

日本は決して弱い国ではない。

巨額の借金を抱えなければならない国ではない。

税金なんて取らなくても、やりくりをしていける国だと思う。

私の子供のころ、親の月給は2〜3万円だった。

私は、中学・高校時代に新聞配達をしていて、30部ほど配っていた。1か月働いて月給が3000円に届かなかった。私の担当したお店はサンケイと讀賣を販売し、もう一方の新聞店は朝日、毎日、日経を販売していた。

予備校時代、大阪のサンケイ新聞専売所で働き、朝刊2区320部、夕刊3区380部、朝夕で700部配達して月給が4万5千円だった。

玉川高島屋の中華料理店で皿洗いのアルバイトをしたときは、時給が350円だった。皿洗い以外の仕事は時給が300円だった。仕事が終わるとみんなで食事をすることができた。

私の初任給は5万8千円ぐらいで、月給が50万円を超えたときもあった。

月給が数万円という時代もあったのに、今は、何も働かない人が、2か月に1回、何十万円もの年金を受給している。バブルで月給が上がったのに準拠してである。

大学の学費も、私が入学した昭和50年には、夜間だったこともあり、4年間の学費が50万円で足りた。留年した人も、年間10万円ぐらいだったから、仕事をしていれば、それほどの負担ではなかった。「人より余計勉強してしまった」などと言っていた。

今は、私立理系だと、海外研修旅行を含めて4年間で650万円、大学院まで行くと、こちらは海外研修旅行はなかったが、6年間で800万円かかった。

1年留年すると年間150万円ぐらいの学費がかかるので、支払えずに単位を落としたまま卒業を断念する学生も少なくない。大学院に進学できなくなる人もいる。

今こそ、昔を思い起こすことが必要だ。

バブルの時代は終わったのだから、昔を思い起こして、すべてのことを見直してみることが必要だ。

国の事業の優良な部分だけを民営化するのではなくて、公務をすべて民営化してはどうだろうか。そうすれば、無税社会が実現するかもしれない。

消費税8%は国民生活を圧迫していて、食べることだけはということで、生鮮食料品売場には人が集まっているが、生鮮食料品売場さえも閑散とした状態になるかもしれない。月給が21万6000円の人は、消費税を1か月に1万6千円払っている。消費税だけでも大変な額である。税金は、消費税のほかにも、住民税とか所得税とか固定資産税とか、いろいろ多重課税になっており、一生懸命働いていても完納はなかなか大変である。多重債務も問題だけれども、多重課税も問題ではないだろうか。

【2017年05月06日の記事から】

夫に食事与えず殺害容疑

73歳女を逮捕

大阪・高槻

朝日新聞デジタル 2017年05月06日(土)20:57配信

寝たきりの夫(76)に食事を与えずに殺害したとして、

大阪府警は2017年05月6日、

大阪府高槻市城南町1丁目のアルバイトの女(73)を殺人容疑で逮捕し、発表した。

容疑を認め、

「介護に疲れ、死んでもいいと思って食事を与えなかった」

と供述しているという。

高槻署によると、

女は4月下旬から数日間、

自宅で、

寝たきり状態の夫に食事を与えずに殺害した疑いがある。

2017年05月6日午前7時ごろ、

女が高槻署を訪れ、

「4〜5日間、夫の面倒を見ていない。死んでいると思う」と自首。

署員が女の家に駆けつけ、

1階の洋間で仰向けに倒れて死亡している夫を発見した。

女は

「夫は認知症で、昨年から寝たきりになり、1人で介護していた」

と話しているといい、

大阪府警司法解剖して夫の死因を調べる方針。