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時そば

ワイルドスピードの1を見ました。

主人公のドミニク、通称ドムがいろんなしがらみを

背負いそれでも自分が自由になれる瞬間。

ゼロヨン。

ドラッキーに映像でそれを表現。

流れる風景、車ですら溶けるようなネオンで

後方へすっとんでゆく。この時にいるのは

俺とお前だけ。

刹那的に生きるドムがラストで対等な友人を得て

良かったね。

たとえるなら

ベルセルク」のガッツとグリフィス。