会話・対話の増加

以前から書いていたように

自分がお客さんを応対したときに

何かと話しかけられることが多い。

単に話をしやすいのか、よく分からん。

相変わらず、現店スタッフは、店長とワタシの二人なので

比較すれば、ぁ〜、ワタシか w

店長の返答は定型文だし、お客さんを立てることをしないからな。

ただ、話される内容も、身の上話となると

こちらも、ググッと身構える。

あくまで、こちらは聞く・伺うに徹するんだが

要所で、自分の言葉を伝える。

『こう思います』 そんな感じの言い方。

最近になって、普段話されない方が

愚痴を多く言われるようになったり

その内容は、弁護士にすべきでしょ?という内容も

伺うことが増えた。

あ〜、以前、断念というか、止められた

整体にカウンセリングを取り入れることが

何気に行なわれてたんだなと、お客さんからの感想で実感した。

ちょいちょい、吐き出すもの、ブワァーと出されて

満足げに、店を出る表情を見た。

その分、自分はグゲッと疲労感はある。

変に、型にはまるカウンセリングを行なうより

自分の場合、お客さんに触れる分、内面に触れやすい。

だから、相手に飲み込まれない、自らの防壁を作る

その手の段取りを必要なんだと、改めて思う。

自前店舗ならば、換気を徹底し

お香を焚くなり、何かしらの浄化手段をするが

現店なら、観葉植物に吸い取ってもらうしか出来ない。

意思疎通のできる人と、働きたいな。

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