道徳の教科書

春から小学一年生になった長男。 

一学期の授業では国語や算数、生活(社会&理科?)体育、図工、音楽、それに道徳。

夏休み前にもらって帰った成績表も国語や算数のことも含めて学校生活におけるトータルの評価みたいなものでした。

だいたい人並みでしたが「文字を丁寧に書ける」は「もうすこしがんばりましょう」でした。 ま、親の字がそうですから私ゃ全く気になりませんよ。 字なんか下手くそでも読めればいいんです。 

それよりも「大きな声であいさつできる」が「たいへんよくできます」の評価をもらってたのがめちゃくちゃうれしいですね。 どっちに似たのか知りませんが割と社交的なんです、息子。(笑)

で、掲載した写真は道徳の教科書のとあるページ。

自分のことを書き込むんですが「たからもの」の欄がシビレますね。

もうバカ親なんかはるかに超えちゃってますから。

トランプ君や金君に読ませてあげたいくらいです。

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